【iPhone6sの液晶が動かない】修理に出さずに自力で直す方法

こんにちは、サチコです。

今日はiPhone6sについて取り上げます。

 

これまでの記事でもiPhone6sについて、

様々なテーマでお伝えしました。

 

私もまだiPhone6sに乗り換えて日が浅く、

私自身のメモ代わりにも有効活用しています。

 

他の記事については一番最後にまとめているので、

合わせて読んでみて下さいね。

iPhone7 Xperia x 比較 メリット デメリット 画像

さて、今回取り上げるテーマは、

iPhoneユーザーはもちろん、

スマホを使っていれば誰でも抱く疑問です。

 

「タッチパネルが反応しない」

 

突然反応速度が遅くなったり、

一切動かなくなったりするのです。

 

この状況を見て修理に出すのもアリですが、

保証期間を過ぎていれば有償となってしまいます。

 

でも、ちょっと待って下さい。

 

実はタッチパネルが動かない不具合。

自力で直せるかもしれません。

【iPhone6sの液晶が動かない】修理に出さずに自力で直す方法

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ここから紹介する方法を全部試して、

それでもダメなら最終手段の修理に出してください。

 

自力で直せる方法を試して、

徹底的にあがいていきましょう。

 

まずは液晶の水気をタオルやティッシュで、

全部ふきとってください。

 

iPhone6sは防水機能は搭載されておらず、

水滴がついているだけで反応しなくなることもあります。

 

水回りに置いておくと、

軽微な水滴が付く可能性がありますよね?

 

それがタッチパネルの反応を妨害しているかもしれません。

iPhone アラーム スヌーズ 止め方 画像

次に試して欲しいのが強制終了。

 

iPhoneの電源を落とせれば良いのですが、

液晶が反応しない以上、通常の終了のプロセスは難しい。

 

そんな時は電源ボタンと「ホーム」ボタンを、

同時に10秒以上長押ししてください。

 

強制終了できます。

 

念のため半日ほどは電源を切っておくと、

無事に液晶も復活してくれるかもしれません。

 

スマホとはいえ、小型パソコンと根本は同じ。

 

パソコンでフリーズすることがありますが、

液晶が反応しないのもこれと同じケースかもしれません。

 

ですので、強制終了が効果的なんです。

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後は裏ワザとして、

siriを呼び出すのも手です。

 

siriに話しかければ画面も切り替わりますし、

一度話しかけて画面を戻すと、

液晶も無事に反応しているケースがあります。

 

とにかく、「画面を移動すること」を意識してください。

iPhone7 イヤホンジャック 廃止 画像

ここまでの3つの方法を使えば、

たいていの不具合は解消するかと思います。

 

修理に出せばお金がかかるかもしれませんし、

代替機で過ごすのもストレスがたまります。

 

まずは自力で直せる方法を試して下さい。

3分あればすべての方法を試せると思います。

 

それでもダメだった場合は、

いさぎよく修理に出しましょう。

 

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