【iPhoneの音量ボタンが動かない】そんな時はこの方法で3分で解決!

こんにちは、サチコです。

今日はiPhoneの不具合についてです。

 

私も5年もiPhoneを使っていますが、

どうしても不具合は発生します。

 

その度に修理に出したいところですが、

保証期間を過ぎていれば有償になります。

 

何度も修理に出せるほどお金もないですし、

代替機を使用するのも面倒です。

 

できればその場でサクっと直したいところです。

iPhone6s SIMフリー メリット デメリット 画像

このサイトでは過去の記事でも、

私が体感した不具合と解決策を紹介しています。

 

私も機械には詳しくないのですが、

実際に解決した方法を伝えることで、

同様に悩んでいる人に少しでも役立てばと感じています。

 

さて、今回は音量ボタンの不具合についてです。

iPhoneの音量ボタンが動かない時はこの方法で3分で解決!

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音量ボタンを押しても、まったく音量を変えられない。

 

こんな状態を解決する方法を、

実際に私が成功した方法に厳選してお伝えします。

 

 

まずは外付けの音量ボタンがそもそも陥没している場合。

 

陥没しているからこそ、

機体内部で反応しないのでしょう。

 

これは修理以外に方法はありません。

どうしてもお金がかかるので修理が嫌な場合は、

外付けボタンを使わずタッチパネルで操作するしかありません。

iPhone SE 後悔 評判 画像

とはいえ、外付けボタンは陥没していない。

でも音量の調節ができない場合は、

bluetoothモードがオンになっているかもしれません。

 

Bluetoothモードをオフにすることで、

音量ボタンを自由に調節できる様になります。

 

あるいはヘッドホンを取り外した際に、

ヘッドホンモードのままになっているケースもあります。

 

詳しくはこちらの記事で解説したので、

ヘッドホンモードを解消してください。

⇒【iPhone不具合】ヘッドホンモードから戻らない時は7つの方法で解決

iPhone7 Xperia x 比較 メリット デメリット 画像

ここまでは主に外付けボタンの話。

次にタッチパネルで操作できない場合です。

 

タッチパネルで音量調節をしようにも、

まったく反応してくれない。

 

これは音量ボタンに問題があるのではなく、

タッチパネル自体に問題があります。

 

保護フィルム等をつけている場合は、

時間の経過とともに反応が悪くなることがあります。

 

一度保護フィルムをはがしてあげると、

何事もなく反応してくれる様になりますよ。

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もちろん、新たな保護フィルムに変えてあげればOK。

 

1枚の保護フィルムを使い過ぎれば、

その分だけ反応が悪くなってしまいます。

 

その他に考えられる原因としては、

落下による破損や水没。

 

これはもう修理に出すしかないので、

いさぎよく諦めて下さい。

 

とりわけひび割れ状態で使っているケースもありますが、

ひび割れ状態だとタッチパネルが正常に作動しないこともあります。

 

注意が必要だと言えますね。

iPhone アラーム スヌーズ 間隔 画像

ここまでの方法を試しても無理なら、

ホームボタンと電源ボタンを10秒同時に押して、

再起動をしてください。

 

再起動することで、たいていの不具合は解消したりします。

 

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