iPhone6sはバッテリーの減りが早い?3つの方法で寿命をのばせ!

こんにちは、サチコです。

今日はiPhone6sについて取り上げます。

 

私は先日4年半使ったiPhone4sから、

iPhone6sに機種変更をしました。

 

iPhone4sはサポートが終了するなんてウワサもあり、

アプリが起動しなかったりと老朽化もしていたので、

良いタイミングで機種変更できたと感じています。

 

4sに比べて画面も大きいですし、

比較しての不満点は1つもありません。

 

4sから乗り換えるなら6s、

あるいはiPhoneSEも手だとは思います。

iPhone サイレントモード 誤作動 画像

さて、私自身は特に感じていないのですが、

一部ではiPhone6sのバッテリー寿命が短いとの声が挙がっています。

 

「減りが早い」

「全然長持ちしない」

 

格安simであれば問題ないのですが、

キャリアで契約すれば2年縛りがありますよね。

 

最低でも2年間は不自由なく使いたいのに、

これでは1年もたずにバッテリー難民です。

 

バッテリーを買い替えるのもアリですが、

そこにお金は使いたくないですよね。

iPhone6sはバッテリーの減りが早いのか?

スポンサードリンク

これについては、

「使い方による」としか言えません。

 

音楽を聞いたりアプリを楽しんだり、

あるいはネットサーフィンをする程、

道考えてもバッテリーは早く消耗します。

 

iPhoneはリリースされればされるほど、

機能的には優れていくわけです。

 

その分だけバッテリーを消費することもあり、

油断できないんですよね。

 

意外と気づかずにやってしまうのが、

TwitterやFacebook、LINE等のSNSアプリの使い過ぎ。

 

あれもアプリの一種ですので、

想像以上にバッテリーは消費します。

 

バッテリー寿命を長持ちさせる3つの方法

スポンサードリンク

これから紹介する3つの方法。

これを意識して行うことで寿命は長持ちします。

 

まず1つ目の方法が、

立ち上げた画面は必ず消すことです。

 

立ち上げたまま別のアプリを立ち上げると、

iPhone内で複数の画面が起動している状態になります。

 

これは思っている以上に電力を消費します。

必ず一度見たページは削除して、

電力の消費を抑えて下さい。

 

これ、気づかないと何日も立ち上げっぱなしの人もいます。

地味に電力が消費されていくんですよね。

iPhone アプリ 動かない 待機中 画像

2つ目の方法は音楽。

できるかぎり音楽を聞かないことを推奨します。

 

あるいは動画も同じです。

 

この2つは想像以上に電力を消費するので、

できるならipodなど別の機種で聞くのをオススメします。

iPhone6s イヤホンジャック 故障 修理 画像

そして3つ目は電源オフ。

毎日やることをオススメします。

 

スマホをつい付けっぱなしにする人。

意外と多いんですよね。

 

スマホは小型パソコンの一種だと思って下さい。

何日も電源を切らなければ、

その分だけ電力も消費し負荷がかかります。

 

これはスマホ寿命を縮める原因でもあるので、

使わない時はコマメに電源をオフにする習慣をつけてください。

 

この3つを意識してもらえれば、

最低でも2年間は不自由なく使えると思いますよ。

 

★合わせて読みたい記事はこちら★

⇒iPhone7でイヤホンジャックが廃止される?【金持ちのみ得をする世界に】

⇒iPhoneカメラでシャッター音が鳴らない設定方法【リスクを未然に防ぐ】

⇒iPhoneアラームのスヌーズの止め方【知らないとスマホ寿命が短くなる】

⇒iPhoneアラームでスヌーズ間隔を自由自在に変更する方法

⇒【iPhoneの不具合】急に圏外になる原因と10秒で解決する方法

⇒iPhoneのアラームはいつ止まる?鳴り続ける驚異の時間を計測してみた

⇒【iPhone SEは買うと後悔する?】リアルな評判をまとめました

⇒【iPhone7とXperia x比較】買うならどっち?メリットが大きいのは?

スポンサードリンク


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ