iPhoneでTwitterが固まる(涙)意外な原因とすぐに解決する方法

こんにちは、サチコです。

今日はiPhoneとTwitterについて取り上げます。

 

私は機種変更を1回はさんで、

もう5年にわたりiPhoneを使っています。

 

アップルが好きなのでパソコンもmacですし、

今後も基本的にはiPhoneを使い続けるでしょう。

 

そしてiPhoneというよりスマホを使っていれば、

LINEやFacebook、TwitterなどのSNSアプリは、

ほぼ間違いなくインストールしていますよね?

 

いつでもどこでも確認できますし、

スマホのメールや通話機能以上に使っています。

 

ところが以前、Twitterを起動しようとしたところ、

画面が固まって動かなくなったことがありました。

iPhoneでTwitterが固まる原因

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これが起きたのは機種変更前、

4年半使っていたiPhone4sでのことです。

 

Twitterを立ち上げたは良いものの、

ずっと画面が切り替わらずフリーズしたまま。

 

ホーム画面を押して戻ることはできたものの、

何度やっても肝心のTwitterが開けませんでした。

 

ひどい時には強制終了してしまうこともあり、

早急に原因を探る必要がありました。

 

そこでソフトバンクショップで相談する中で、

大きく3つの原因に分類されることがわかりました。

iPhone7 イヤホンジャック 廃止 画像

まず1つ目の原因がスマホへの負荷。

写真等で容量を多く使っている場合、

スマホの起動が遅くなってしまうとのこと。

 

その結果、Twitterを立ち上げることができず、

一時的にフリーズしたり強制終了してしまうのだそうです。

 

2つ目の原因が一時的な不調。

これは明確な理由があるわけではないのですが、

iPhoneも完ぺきな機械ではないので、たまに起こってしまうそうです。

 

特に長く使ってバッテリーが熱くなっていると、

まれに起こる症状ということです。

 

そして3つ目がiPhoneの老朽化。

長く使っていれば劣化してきますし、

どうしても起動は遅くなってしまいます。

 

私の場合はiPhone4sを使い始めて4年目で、

Twitterがフリーズする現象が頻発しました。

 

おそらく私は3つ目の原因であったと推測されます。

 

Twitterのフリーズをすぐに解決する方法

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解決する方法としては、

まず不要な写真やアプリを削除し、

iPhoneの負荷を軽くしてあげることです。

 

これで上手く起動すれば、

負荷のかけすぎだったということです。

 

あるいは一度電源を落として、

半日ほど空けて再起動するのも手です。

 

スマホも小型パソコンの様なものです。

何日も電源を切らなければ動作は遅くなります。

 

一度電源を切って休ませることで、

元通りの動作環境になりますよ。

iPhone 水没 バックアップ 画像

ここまでの方法を使ってもダメなら、

機種変更を現実的に考えて下さい。

 

私は機種変更を行ったことにより、

スイスイTwitterが起動する様になりました。

 

ぜひ試してみてくださいね。

 

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