【iPhoneが故障!】画面が真っ暗に!原因と今すぐ直す方法

こんにちは、サチコです。

今日はiPhoneの不具合・故障について取り上げます。

 

私も5年近くiPhoneを使っているので、

多少の故障や不具合には慣れっこです。

 

特に4年半使い続けたiPhone4sについては、

最後の方はとにかく故障だらけ。

 

老朽化が進んで、もはや機種変更以外にない状態でした。

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このように老朽化による不具合であれば、

機種変更を検討する必要があります。

 

ですが心当たりがない様でしたら、

別の方法を探ってみる必要があります。

 

今回は画面が突然真っ暗になる不具合。

これについての解決策を取り上げます。

iPhoneが故障した!突然画面が真っ暗に!

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何の前ぶれもなく液晶画面が真っ暗に…

私も過去に何度か経験があります。

 

焦りますよね?

 

「もう画面がつかないのではないか?」

本気で疑ってしまいます。

 

ですがこれから紹介する方法を実践して下さい。

いくつかの方法の中から、

あなたのスマホが復旧する可能性を探って行きます。

iPhone6s Xperia Z5 どっち 機種変更 メリット デメリット 比較 画像

まず最初の方法は充電です。

 

電池が切れたら当然ながら画面は真っ暗になります。

これは故障でも何でもないですよね。

 

ですので一度充電ケーブルにつないで、

充電できる状態かを確認して下さい。

 

充電ケーブルに反応して、

画面に充電マークが出れば成功です。

 

充電が完了すれば、

元通り画面も復旧しますよ。

iPhone 水没 バックアップ 画像

ただしそれでも復旧しない場合は、

内部での故障が考えられます。

 

何らかの原因で突然電源が落ちてしまい、

何を押しても反応しなくなってしまうのです。

 

どうしてiPhone内部で故障するのか?

iPhone おやすみモード LINE 着信通知 画像

この原因は一概にまとめられませんが、

iPhoneに負荷をかけているとダウンしやすいです。

 

たとえばアプリを大量にインストールしていると、

その分だけ容量が蓄積され動作が遅くなります。

 

またトップページに大量のアプリが表示されるので、

いちいち起動が遅くなってしまいます。

 

あるいは写真を大量に保存していると、

容量を多く使うので動作が遅くなりがちです。

 

これらが原因で突然内部故障が発生し、

画面が真っ暗になってしまうのです。

 

定期的に不要なアプリや写真を削除する。

これは必須と言えますね。

 

とはいえ画面がつかないと削除のしようがない。

そんな時は「強制再起動」してください。

 

機体中央のホームボタンと電源ボタン。

この2つのボタンを同時に1分ほど長押ししてください。

 

するとアップルのリンゴマークが表示されます。

これが表示されたら完了です。

 

強制終了と再起動を始めているので、

動作が完了するのを待って下さい。

iPhone7 メリット デメリット 画像

ここまで紹介した方法でも復旧しなければ、

いよいよアップルセンターへお問い合わせをしてください。

修理をお願いしなければいけないかもしれません。

 

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