iPhoneでSafariが頻繁に固まる(涙)実は簡単4つの解決方法

こんにちは、サチコです。

今日はiPhoneの不具合について取り上げます。

 

私は機種変更をはさんで5年、

iPhoneを使い続けています。

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5年も使い続ければ色々なトラブルも起きますし、

ショップへ行ったり自力で調べて解決して来ました。

 

同様の悩みを持った人が少なからずいると思い、

このサイトを立ち上げ備忘録的にまとめています。

 

実際、トラブルがあると焦るんですよね。

ショップへ持って行くと、場合によっては有償になりますし、

できれば自力で解決したいところです。

 

ですが私は機械オンチだったので、

何をどうやったら良いのか全然わかりませんでした。

 

さて、今回はSafariの不具合についてです。

iPhoneでSafariが頻繁に固まる(涙)

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iPhoneを使っていれば、

Safari(サファリ)を使ったことがない人はまずいないでしょう。

 

多くの人が使っているのが、「ネットを見ること」

ネットで複数のページを見れば、

Safariに次々とページが立ち上がります。

 

非常に便利なんですけど、

ある時Safariが固まる不具合が発生しました。

 

Safariが固まって何の反応も示さず、

ひどい時は強制終了してホーム画面に戻されました。

 

あるいはSafariを開く画面で固まった時は、

電源ボタンを長押しして強制終了していましたね。

iPhone Twitter 固まる 画像

ですがちょっと待って下さい。

この不具合であれば、ほとんどが自力で解決できるケースです。

 

これからお伝えする解決策を、

順番に試していってください。

 

ショップへ持って行くのは最終手段でOKですよ。

 

Safariのフリーズを直す方法

iPhone6s 位置情報 消えない 画像

まず1つ目の方法が、

Safariで開いているページを削除すること。

 

複数ページを開いていると、

その分だけ固まりやすくなってしまいます。

 

ホームボタンを押せば、

現在開いているページが一覧で表示されます。

 

不要なページを削除することで、

iPhoneの負荷を軽減させることができます。

 

ちなみにSafariのページは、

一度電源を落とすことでもリセットされます。

iPhone7 Xperia x 比較 メリット デメリット 画像

次の方法としては、

たまっている履歴やキャッシュの削除です。

 

キャッシュとは、以前閲覧した情報を記憶し、

あなたが次回同じページを開いた時に、

素早くアクセスできる様にする機能です。

 

ですが、個人的にはそこまで必要性を感じません(笑)

 

 

「設定」ボタンを押して、

以下の通りタップしてください。

 

「Safari」→「履歴とwebサイトデータを消去」

 

iPhone アラーム スヌーズ 間隔 画像

最後に紹介する方法が、

一度電源を切ること。

 

スマホも小型パソコンの様なものなので、

何日も電源を付けっぱなしにすると動作が遅くなります。

 

半日くらい電源を切っておくと、

起動した際にはスムーズに動く様になります。

 

 

ここまで紹介した方法を使ってもダメなら、

ショップへ相談してください。

 

特に何年もiPhoneを使っている場合は、

そもそも寿命が来た可能性もありますからね。

 

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