【iPhoneが熱いと充電が減る】…というのは都市伝説だった?

こんにちは、サチコです。

今日はiPhoneの情報について取り上げます。

 

私はもう5年はiPhoneを使っており、

機種変更も途中で行いました。

 

機種変更前には様々な不具合も経験しましたし、

専門家ではないもののある程度の知識は知っていると思っています。

 

このサイトでは私が過去に経験したことを、

そのままシェアしようとして立ち上げました。

 

今回はiPhoneでよくあるトラブル(?)についてです。

iPhoneが突然熱くなる!

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iPhoneも電子機器なので、

当然ながら熱を持ちます。

 

使っていればいるほど熱くなりますし、

何日も付けっぱなしだと熱くなります。

 

これはスマホに限らずパソコンでも同じですね。

 

そして一部のウワサでは、

「iPhoneが熱いと充電も早く減る」と言われています。

 

ですがこれについては都市伝説的な部分があります。

 

充電が早く減る時の条件。

これを知っていれば、必ずしも熱くなくても充電が減ることがわかります。

 

iPhoneの充電が早く減る原因

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まず最初の原因はアラームです。

特にスヌーズ機能を使っている人は、

鳴った分だけ電池のバッテリーの消費が早くなります。

 

アラーム程度ならそこまで熱くもなりませんが、

その一方で充電はどんどん減っていきます。

 

これは注意が必要ですね。

 

 

次に考えられるのが動画やゲーム。

これらは大量のバッテリーを食いますので、

その分だけ充電の減りも早くなります。

 

またiPhone自体も熱くなりやすいので、

注意が必要だと言えますね。

 

同様にiPhoneをウォークマン代わりにしている人。

これも一気に充電を食います。

 

 

ただ、ここまで紹介したケースを見ていくと、

大量のバッテリーを消耗するものばかりですよね。

 

ある意味、充電が減りやすいのは当然だとも言えます。

 

最後に

iPhone 標準アプリ 削除 方法 画像

キャリアでiPhoneを契約した場合、

2年以内に解約すると違約金が発生します。

 

ということは少なくとも2年は、

不自由なくスマホが使えなければいけません。

 

バッテリーの消耗が早くなるほどに、

使い勝手はどんどん悪くなります。

 

どこへ行くにも充電器持参というのは、

さすがにちょっと面倒ですよね?

 

iPhoneが熱くなることが、

バッテリーの減りとは必ずしもリンクはしません。

 

ですがどこかに過重な負荷をかけている可能性は高いです。

 

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